荒ぶる

【 紅葉狩り2022 *4 】
OM SYSTEM OM-1
Carl Zeiss S-Planar 60mm F2.8
いろいろと荒ぶった1枚。
きれいでもなければ整ったとも言えないけど、好きなカットでした。
う〜ん、言語化できでないなぁ。
***
さーて、W杯はドイツのと初戦ですね。
ワクワクする試合を期待してライブ視聴したいと思います。
そんな対ドイツ戦を祈念し、独産S-Planarの1枚で。
by M2_pict
| 2022-11-23 20:37
| S-Planar 60mm F2.8
|
Comments(4)
なんか、「うまく言えないけど、こう撮りたい!」って強く思って、
ごちゃっとした感じに撮りたい時ってありますよね。
それは、色の濃さだったり、画面に占める割合だったり、明るさだったり……。
自分のバランス感覚を記録するような感じ?でしょうか。
自分は写っていないけれど、「その時の自分」を写しているのかも知れません。
ごちゃっとした感じに撮りたい時ってありますよね。
それは、色の濃さだったり、画面に占める割合だったり、明るさだったり……。
自分のバランス感覚を記録するような感じ?でしょうか。
自分は写っていないけれど、「その時の自分」を写しているのかも知れません。
どこ。さん、ウチのblogタイトルが「m2_pictlog」なんですが、
ま、撮って選んでエントリーを重ねていく事で一種のライフログとなるかも?
なんて思っていたりします。
ちと横道にズレましたが、おっしゃるような感覚で撮り、
セレクトと現像していて、その時の感覚と写っているものの整合を取りながら、違った視点を発見したり。
全体と部分と。
なんやかやと楽しくやってるみたいですw
ま、撮って選んでエントリーを重ねていく事で一種のライフログとなるかも?
なんて思っていたりします。
ちと横道にズレましたが、おっしゃるような感覚で撮り、
セレクトと現像していて、その時の感覚と写っているものの整合を取りながら、違った視点を発見したり。
全体と部分と。
なんやかやと楽しくやってるみたいですw
その昔...赤ってだけでもう諦めていた時代がありましたよね。
飽和がすごくて...そう思ったら赤でこう楽しむのはいいですよね。
プリント紙にもこだわったりして。
あっ...そういう楽しみ方忘れてました。
飽和がすごくて...そう思ったら赤でこう楽しむのはいいですよね。
プリント紙にもこだわったりして。
あっ...そういう楽しみ方忘れてました。
mutuki-wさん、赤は難しかったですね。
E-1をメインにしていた頃はアンダーに寄せて撮る事が多かった事もありますが、
赤は難しくも面白い色域だと感じていました。
今回の赤はjpegとRAWでまったく表現が違っていた事がセレクトのキッカケでした。
で、RAWをベースにいつもよりも変化を狙ってみた1枚でもありました。
プリント、難しい色域ですねw
ポジの透過光鑑賞の方が近い感じかと。
(プリントはいいぞw)
E-1をメインにしていた頃はアンダーに寄せて撮る事が多かった事もありますが、
赤は難しくも面白い色域だと感じていました。
今回の赤はjpegとRAWでまったく表現が違っていた事がセレクトのキッカケでした。
で、RAWをベースにいつもよりも変化を狙ってみた1枚でもありました。
プリント、難しい色域ですねw
ポジの透過光鑑賞の方が近い感じかと。
(プリントはいいぞw)

